パッケージとは本来、商品を保護することを役割とするものです。

そこに、お客様の『オモイ』をお聞かせいただき、それをデザイン性や機能性といった『カタチ』に変えて添えることで
「お客様の商品に付加価値を持たせることのできるパッケージ」として生まれ変わります。

私たちは、お客様と一緒になって、そんな「魅せる」「惹かれる」パッケージ創りに取り組んでいきます。




川田紙工